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2009/02/22(日)
『一周クリア』
20090222014130.jpg

あずささんのストーリープロデュースが無事終了

何故あずささんから始めたかと言うと
まず
サン:konozama
スター:売り切れ
で、ムーン一択

箱○の無印で初めてデュオが組めるようになった時に組んだのが
あずさ&美希デュオだったので
美希がライバルのムーンなら最初に相手をするは
かつての相棒であるあずささんだろう、と

---

まだ駆け出しで、初めてデュオをプロデュース出来る様になった新米P
あずさのAZUと美希のMIを取ってAZUMIと名付けられたそのユニットは
Pとアイドルの奮闘虚しくDランクで引退
しかも失敗ENDを迎えるという散々な結果を迎えた
プロデューサーはリベンジをしたいという旨を社長に伝えるも
デュオをプロデュースするには未だ実力不足だったと感じた社長は
先ずはどちらか一人をソロプロデュースしトップアイドルに導きたまえ、と
デュオでのリベンジの申し立てを却下

AZUMIは初期こそはあずさメインのユニットだったが
徐々に美希メインへとシフトしていったという経緯があるので
美希は当然そのままの流れで自分が選ばれるものだと思っていた
が、実際に選ばれたのはあずさ
驚きと嫉妬で我を忘れた美希はその場の勢いで765プロを飛び出し
そこで偶然961プロの社長、黒井と出会ってしまう
そしてAZ-Uという名でソロデビューを果たしたあずさの前に
ライバル事務所所属のアイドルとして立ちはだかるのであった

果たしてこのなんちゃってrelationsな物語の結末やいかに

---

というOPが瞬時に俺の脳内に広がってしまったから仕方ないね
SP本編で語られてない部分や話が食い違ってくる部分は
思い出と妄想でリライトすればなんくるない

その後のお話は思い出と妄想でリライトしたとしても
未だネタばれする時期でも無いだろうって事でシークレット



さて、絶妙のタイミングで密林で遭難してた太陽が届いたんで
次は無印での初プロデュース相手だったやよいかな
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